

各セッションの説明
11月2日(日)〜6日(木) 13:00〜14:30
3minプレゼン 1~5
研究ポスター掲示者が、1人3分でポスター内容をプレゼン。どの研究テーマがどの日にプレゼンされるかは、事前に特設サイトにて事前公開(本番約2週間前をめどに)。聴講はどなたでも!
◯ 期間中5回実施
◯ 発表者:各回20名程度
◯ ファシリ:渡辺彩加(学際融合教育研究推進センター)
11月3日(月)〜6日(木) 10:30〜11:30
問いの交差点 1~4
みなさんはどんな「不思議」を研究ポスターにしましたか? このセッションでは、初対面の研究者が自身の「不思議」を紹介しあい、他分野への理解を深めます。初対面で他人の研究発表(いわゆる他己紹介)にチャレンジ! 短時間でどこまで他分野を理解できるかな? そして、自分の研究を他分野の研究者に紹介してもらうと、どんな気付きがあるでしょう??
◯ 期間中4回実施
◯ 参加者10名程度
◯ ファシリ:渡辺彩加(学際融合教育研究推進センター)
11月2日(日) 16:00〜17:00
Opening
本学のいろいろな分野から研究者を集めてみた!
ー 全分野結集型シンポジウム ー
他分野のこと、いったいどれだけ知ってる?? 文学研究科、教育学研究科、法学研究科、経済学研究科、理学研究科、医学研究科、薬学研究科、工学研究科、農学研究科、人間・環境学研究科、エネルギー科学研究科、アジア・アフリカ地域研究研究科、情報学研究科、生命科学研究科、などなど、本学には様々な分野があることを活かし、いろんな分野からの研究者1名づつにお声がけした全分野参加の対話場を実施! 「文学の研究って、ずっと本を読んでるの?」「工学の実験って、本当に徹夜するの?」などなど、互いが互いに質問を投げかけて答えることで、自分の常識が如何に非常識だったかを痛感する企画。もちろん、学問とは何か、大学とは?の話も!
◯ 参加者10名程度(事務局から研究者にお声がけ)
◯ ファシリ:宮野公樹(学際センター)
11月3日(月) 16:00〜17:00
Special Session A
テーマ(調整中)
ヘッドラインパートナー企業ご提供
現在調整中。
◯ 参加者6名程度
◯ ファシリ:宮野公樹(学際融合教育研究推進センター)
11月4日(火) 16:00〜17:00
Special Session B
テーマ(調整中)
ヘッドラインパートナー企業ご提供
現在調整中。
◯ 参加者6名程度
◯ ファシリ:宮野公樹(学際融合教育研究推進センター)
11月5日(水) 16:00〜17:00
Special Session C
テーマ(調整中)
ヘッドラインパートナー企業ご提供
現在調整中。
◯ 参加者6名程度
◯ ファシリ:宮野公樹(学際融合教育研究推進センター)
11月6日(木) 15:30〜16:30
Closing
本学の教員、職員、学生・院生で
「京都大学」を語ってみる
本セッションでは、教員、職員、学生・院生が一同に会し、それぞれの立場で「京都大学」を率直に語り合う場を設けます。京都大学の伝統、現在の取り組み、そして未来への展望について自由な意見交換を行い、大学が社会に存在する意味と意義について、各々の立場から率直に語り合ってみようと思います。
◯ 参加者10名程度(事務局から登壇者を招聘)
◯ ファシリ:宮野公樹(学際融合教育研究推進センター)